はじめての方はこちら

  • テレビプロデューサー

 
13歳のハローワーク 村上龍氏の職業紹介  

テレビ番組の企画を立て、出演者とお金を集める。プロデューサーになるには、テレビ局か番組制作会社に就職し、アシスタントプロデューサー(AP)として、先輩について仕事を覚えることから始まる。プロデューサーには中間管理職的な側面があり、アシスタントからディレクターを経て、現場仕事をしないプロデューサーになる場合もある。またテレビ局には派閥争いがあり、自分を可愛がってくれていた上司が失脚すると、自分もそのあおりをくらうということもあるそうだ。好きなタレントや俳優と仕事ができること、自分の考えた企画を番組として形にできるのが、プロデューサーの喜びだという。

「この職業にひとこと」 ご意見募集中!

 

マイナビ進学

この職業に関連する本・DVD等

「テレビプロデューサー」に関連する本・DVDなど。この職業について詳しく知りたくなったら、本を読んで調べてみよう。

more...この職業をAmazonでチェック

関連記事