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コチラ13hw舞台ウラ ★編集部スタッフが綴る★ 箱根尚子:読書の秋☆(10.28)

2010年10月28日

こんにちは!13hw編集部 大学生インターンの箱根です。

ご無沙汰気味のはこねさんです;;
画面の向こう側では。。ひとり反省会です。。
皆さん、お元気でしたかーー!?

ここは(★編集部スタッフが綴る★ブログ)温かい雰囲気に包まれていますね☆
除いて見ると、一人一人の生きる証がしっかりと刻まれています。
同じ一日ではなく、居る場所、出会った人、話した人、見た景色、どれもこれも、
新鮮で、読んでいる私も、ワクワクしてきます。
必ず何かと何かと繋がって関わってるそんな気がします。

あなたの一日はどんな一日ですか。
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卒業研究や展示会(銀座で行います)の準備に追われている箱根さんですよ;;

10月の初めに卒業論文の中間発表会が終わったばかり。。

何時になっても、
何歳になっても、、
人前に立つのが苦手な箱根さん。。プレッシャーは掛りっぱなし。。
私の直ぐ前の順番の
共同研究グループの内、一人の女の子が気持ち悪くなって泣きながら。。
保健センターに行く姿を見て。。緊張はさらにピークに!
一瞬。。鳥になりたい。。と思いつつも、
…なんとか、一山越えましたが、ゼミの先生からはダメ出し。。

がんばるぞ、箱根さん。(ガタガタ、ブルブル。。
鬼コーチ並みのゼミの先生に
へっぴり腰気味な箱根さん(←抜けちゃいかん。負けちゃいかん。

卒業論文は絶対、提出するんだ。ふん。

卒業論文を書くために、
学内の人の協力を借りたり、
院生の先輩から資料貸してもらったり(読めない量…)
話してみると、意外と発見もあったり、なかったり←

元々「頼る」ことが下手な私は、
ずっと一人でなんとかしようとして居ましたが、
でも「頼る」ことも時には必要だと学びました。

人の有り難さを痛感する日々です。大事にせなあかん。

よく卒論の資料を探しに学内の図書館に顔をだします。

図書館で見つけた本がありまして、夢中になって読んでしまいました。

今回は、その本をご紹介します♪

「プロ論。」 著/Bing編集部(編) 出版/徳間書店

という本です。大人たちの生きてきた証や、夢について熱く語ってある本です。
言葉に重みがあります。読んでみて「なるほど!」と言ってしまいたくなるような感じです。

私が印象に残っている言葉は、ケネディ大統領の言葉です↓

「国が国民のために何をしてくれるだろうかと問うのではなく、

国民が国のために何をなすことができるかを問うてほしい」

他にも、様々な業界で活躍している方々の人生論のような熱いお話が載ってします。

良かったら、読書の秋にいかがでしょう(*^u^*)

そろそろ寒くなってきましたね。皆さん、お身体に気を付けて☆

それでは、また。

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