
パソコン上で雑誌や書籍、ポスター、パンフレット、カタログなど、さまざまな印刷物を制作する。DTPソフトを使ってレイアウトデザインを行い、印刷に使えるデータに仕上げるまでが仕事。印刷する前に行う色校とよばれる確認作業もDTPデザイナーの職域となる。DTPソフトが使えることが大前提であると同時に、DTPに直接関わる印刷についての知識も必要だ。また、効果的なレイアウトや表現方法など、グラフィックデザインの基本を学ぶことで、携わる仕事の幅も広がる。

「DTPデザイナー」に関する役立つ情報を「13歳のハローワーク公式サイト」編集部よりお届けします。



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